適応障害と会社、その後の経過その6

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前回で、社長から執拗なまでの徹底監視が始まってしまった事を記事にしました。あれから監視の目は緩まるどころか、社長が社内にいる間は一瞬たりとも気を緩める暇さえなくなるくらいの個人監視が続くようになってしまいました。

私は、会社から受けるパワハラが原因で、診療内科で適合障害と診断を受けている事は、周知の事実だと思います。

しかしながら実は診療内科の先生が仰るには私の状況は適合障害でもかなり悪い段階に来てしまっているとの事で、正直ぎりぎり適合障害と診断しているが、統合失調症の一歩手前まで来てしまっているという事なのです。

強引にならば統合失調症と診断書を書く事も、押し切れる段階まで来てしまっているとの事なんです。

現在、処方されている

カルバマゼピン200mg  

クエチアピン50mg  

ですがこのクエチアピンは本来は統合失調症患者へ処方する薬で、分量としては250mgくらいが統合失調症患者への適合量との事。

私は今の分量、50mgでももはや私の身体症状には全く効果を得られないようになってしまっている為、次回の受診から倍の100mgへ増量しては、どうか?と先生から勧められているのです。

つまり、限りなく統合失調症に近い適合障害にいる状況だという事なのです。

そんな状況で、適合障害を改善していきたいのに、更なるストレスを浴び続ける日常になってしまい、もはや私の精神は、そうとう限界に達してきてしまっています。

しかし、この社長。もはや執念という他はありません。ここまで来ると完全な社内ストーカーです。

なにをここまで社長を駆り立てるのか?社長にここまでさせる意味とメリットは?私への恨み?嫌悪?憎悪?たった一人そしてそれこそ、たかが一人の社員へ社長の気持ちと時間をここまで割いてまでストーカーをさせる私の存在が社長の何かを逆なでしている?

社長はかなり人を見下される言動が目立つお方です。

部下へかなりのクライアントに対しての、見下す言動を陰でされています。よほどの自信の表れか、それとも自信の無さを部下へ饒舌に語る事で埋めているのか?わかりませんが、そんな社長から見ればたかだ一人の社員のはず?

私への徹底的な挨拶無視からも相当、意識されている事が見受け感じ取られます。

たかが無能な社員と思うならば、目にも止まらないはず。普通ならそんな相手は意識下にすら置かないと思うのですが・・・

とにもかくにも、このような状況が日々続いてしまっている為、私の精神とストレスは疲弊に疲弊を重ねてしまっており、いつ精神が崩壊してもおかしくない段階に来てしまいました。

今後、統合失調症と診断されました。という記事を書く事がないように願うばかりです・・・

今回も読んで下さって、ありがとうございました。

また随時経過を記事にしていきます。

合わせて読んで下さい。

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